辛さに慣れてしまってピザ屋のタバスコを使い切ってしまいました

一年のうちのの8ヶ月か9ヶ月位は東南アジアのタイ王国に住んでるのですが
こちらの料理はトムヤムクンなど辛くて有名なように、スープやサラダなどなんでも強烈に大量の唐辛子を投入します。
私は普段鶏レバーと玉ねぎの炒め物をご飯にのせたものを昼ご飯に頂いていることが多いのですが
これだと、ぶつ切りにした唐辛子がゴロゴロ入っていますので、食べた後は毎日口の中がホカホカしています。
日本から遊びに来た方にお勧めできるのは、チャーハンとラーメンくらいでしょうか後はデフォルトで日本人の感覚だといじめに近い量の唐辛子が入ってるのでとても現地の屋台などでは案内できません。

どんな生活をしているのですがたまに日本に帰ってピザ屋に行ったりすると大変です。
タバスコは数滴たらしただけでは全く味がしないのです。
ファミリーレストランで頼んでもピザ1枚につき1本の半分以上使うのが普通なので、変な目で見られるのではないかと戦々恐々としています。
焼肉も唐辛子を混ぜたタレで食べるのがタイ王国では一般的ですので、コチュジャンをドバッと入れて食べるのですが
こちらの方は韓国人の方には理解してもらえます。
タイのサラダであるソムタムも、韓国のキムチも唐辛子をたくさん使うからなんだと思います。
アジアに限って言えば食事にそれほど唐辛子を使わない日本人の方がむしろマイノリティーなんですよね。

最近レバーが異様に美味しく感じるのは…体が求めているから?

もともと鉄分補給などのために、意識してレバーを食べることはありました。
でも正直、美味しいから食べるということはなかったんです。
あくまで栄養のためであり、美味しさだけでいえば普通の牛肉・豚肉のほうが好きでした。
ところが最近、やけにレバーが食べたくなりまして。
近所にレバーが安い店があるので、買ってきてちょくちょくソテーにして食べています。
これが、昔に比べてすごく美味しく感じるから不思議です。
ここ数年、なぜか無性に食べたくなるものがあれこれ変わるんですよね。
やたらパンが食べたくなることがあったり、肉に飢えることがあったり。
しばらく食べていると飽きてくるんですが。
あとで振り返ると、ひょっとしたらその食品の栄養を体が欲していたのかも、と思う節もちらほらと。
パンが食べたくなるのは、糖質制限ダイエットをして炭水化物に飢えていたのではないかとか。
肉を欲していたのは、タンパク質が不足していたかも、とか。
今回レバーが異様に美味しく感じるのは、レバーに含まれる鉄や亜鉛といった栄養が不足しているのかも。
肝に銘じて栄養補給に努めたと思います。銀座カラー 顔脱毛 口コミ