べたべた期からのいやいや期 精神的に弱い母親の子育て奮闘記

一歳を過ぎるまでは手のかからない子で「子育てなんて楽勝だな!」なんて思っていました。
しかし、一歳の誕生日を迎えてすぐくらいから私の膝の上に座る時間が増えました。これがべたべた期の始まりでした。
今まで膝の上に乗ったり、私と目を合わせることすらなかったので初めは嬉しかったのですが・・・
膝の上から降ろすのも一苦労、何をするにもずーっとくっついていて一苦労でした。
もう少し時期がたてば楽になるだろうと思っていたのですが、徐々に泣く回数が増えてきました。きっといやいや期ですね・・・。
児童センターに行くのが好きで毎日のように連れて行っていましたがある日を境に帰りたがらなくなり、泣くわ叫ぶわで毎回冷や汗が出ます。

買い物に行っても公園に行っても大きな声で叫ぶし大泣きするので私的に外出するのが嫌になってきています・・・。
でも、母親って子供が喜ぶ姿を見ると頑張らねばと思うものですね。
べたべた期にもいやいや期にもめげずに立ち向かわなくちゃいけませんよね。

精神的に弱い私ですが逃げずに子育て楽しみます!